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専攻科介護福祉専攻 CARE WELFARE

保育の学びを生かしながら介護福祉の世界へ

介護福祉士

少子高齢化が進む現在、介護福祉分野ではより多くの人材が求められています。介護施設やデイサービスだけでなく、
在宅ケアや地域密着型のサービスも広がりを見せており、
スペシャリストとしての知識と経験を持つ介護福祉士は多くの現場でますます必要とされるでしょう。
将来的には養成校卒業者にも国家試験が課せられる予定で、社会からより重要視される、やりがいと将来性に満ちた専門職です。

専攻科介護福祉専攻の特徴

保育プラス介護で将来性のある人材を育成
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保育士の資格を取得後、プラス1年で国家資格である介護福祉士の資格取得が可能。この形態を取っている学校は全国でも少なく、子どもから高齢者まで幅広い支援を行うことができ、将来的に仕事の可能性を広げることができます。

柔軟に対応できる介護福祉士を育成
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保育に加え介護を学び、乳幼児から障害のある方、介護が必要な方などケア・サポートを必要とする様々な人のニーズにあわせ、柔軟に対応できる高度な福祉専門職の育成を目指します。

経験豊富な講師陣と余裕のある施設・設備
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介護技術の修得に不可欠なのは、繰り返し練習することです。そのためには、ベッドや車イスの台数等、余裕のある施設・設備が必要になります。本学では講師陣の実践的な指導のもと、余裕のある施設・設備で充実した学習ができます。

在学中にプラスアルファの資格
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本学では公開講座と連携して福祉住環境コーディネーター2級・3級の資格取得を支援しています。福祉住環境コーディネーターは、高齢者や障害のある人だけでなく、すべての人びとが生活しやすい環境を整える役割を担っています。介護福祉士の資格にプラスすることで視野の広いプロフェッショナルを目指します。

国家試験対策
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介護福祉士の資格取得に国家試験が課せられるようになることをふまえて、正規のカリキュラムと連動しながら、国家試験の受験対策も充実させていきます。 1年制課程という濃縮された時間のなかで効率的に学習し、国家試験をパスするための方法を準備しています。より質の高い介護福祉士を目指して、国家試験という関門をともにクリアしましょう。

まずは、資料請求から