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今後の対面・遠隔授業実施方針について

学生・保護者のみなさまへ

貞静学園短期大学
学 長 奧 明子

 

今後の対面・遠隔授業実施方針について

 

本学では、昨年度、新型コロナウイルス感染予防対策を厳格に実施してまいりました。その経験と学びを基に、新学期より対面授業を実施しております。しかし、今後の感染拡大による「緊急事態宣言」発令の可能性もふまえ、遠隔授業等も想定し、準備をしております。

今後の授業形態につきまして、「まん延防止等重点措置」適用期間、また「緊急事態宣言」が発令された場合等における基本方針を、下記に提示します。

 

1.まん延防止等重点措置適用期間中の授業形態について

新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置適用期間中においては、原則対面授業を実施する。

 

2.緊急事態宣言下における授業形態について

今後、緊急事態宣言が発令された場合、以下の対応とする。

・遠隔授業への移行期間を設け、必要に応じて対面授業、課題を提示する。

・遠隔授業に変更する。

 実施方法は、Microsoft365を利用する。(ピアノの場合はZoomを使用)

・自宅での学習環境等の状況により、学生の登校は原則として許可し、学内での受講を可とする。

※登校した場合は、ロビーにて健康チェックを実施し、発熱等の症状が見られなければ入構を許可する。

 

学生のみなさんと教職員の感染予防行動により、これまで学内感染を未然に防いでおります。自分自身だけでなく、周囲の友人、家族の健康を守るためにも、引き続き、みなさまのご協力をお願いいたします。